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Discordで、スムーズに認証
認証パネルのボタンから公式のアプリ連携画面へ。許可が完了すると、設定したロールを付与します。
OFFICIAL OAUTH2 FLOWMADE FOR YOUR DISCORD COMMUNITY
Discordの認証も、登録者の管理も、もしもの復元も。
Amany Verifyで、サーバー運営をすこしスムーズに。
認証はDiscord公式のアプリ連携画面で行います。
Discordアカウントを連携して、
参加の準備を完了しましょう。
認証ロールが付与されました
画面は機能を説明するイメージです。
日々の認証から、もしもの復元まで。
01 / FEATURES
コマンドは短く、操作はメニューから。
サーバーに合わせて必要な機能を設定できます。
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認証パネルのボタンから公式のアプリ連携画面へ。許可が完了すると、設定したロールを付与します。
OFFICIAL OAUTH2 FLOW02
登録人数や状態、保存された認証ログを管理者のメニューに集約。ユーザーの検索にも対応しています。
ONE PLACE TO MANAGE03
復元元のサーバーを選び、認可が有効な登録者を一括で追加。権限を確認してから実行します。
BULK MEMBER RESTORE04
VPN・Torの制限、サブ垢対策、手動申請の審査を設定可能。検知結果は判断を補助する情報として扱います。
CONFIGURABLE PROTECTION02 / GET STARTED
サーバー管理者が設定したら、
参加者はパネルのボタンから認証できます。
サーバーにBOTを追加し、認証ロールより上にBOTのロールを配置します。
/verify から認証パネルを選び、付与するロールと文章を設定します。
参加者がパネルのボタンを押し、公式画面で連携を許可すると認証が完了します。
バックアップはBOT稼働中に起動時と定期実行で保存します。PCやBOTの停止中は保存できません。
03 / YOUR DATA
ログインと許可はDiscord公式の画面で行います。このサイトにDiscordのパスワードを入力することはありません。
ユーザーIDと、復元時のサーバー参加に使う認可情報を保存します。認可情報は暗号化して保管します。連携はDiscordの「設定 → 認証済みアプリ」から解除できます。
詳細ログが有効な場合、メールアドレスや接続元IP、ブラウザーの申告情報などを記録します。IPの照合にはproxycheck.io・IPinfoなどを利用します。地域・端末・VPN等の判定は推定であり、本人や所在地を確定するものではありません。
LET'S MAKE YOUR COMMUNITY READY.