amanyverifyBOTを追加 ↗

MADE FOR YOUR DISCORD COMMUNITY

認証から、その先まで。
コミュニティに、
ひとつの備えを。

Discordの認証も、登録者の管理も、もしもの復元も。
Amany Verifyで、サーバー運営をすこしスムーズに。

認証はDiscord公式のアプリ連携画面で行います。

SIMPLE FLOW, BETTER COMMUNITY
A
Your communityサーバー認証
BOT

ようこそ、コミュニティへ。

Discordアカウントを連携して、
参加の準備を完了しましょう。

Discordで認証 ↗
↓
✓
認証完了

認証ロールが付与されました

VERIFIED

画面は機能を説明するイメージです。

日々の認証から、もしもの復元まで。

DISCORD OAUTH2MEMBER MANAGEMENTBACKUP & RESTORE

01 / FEATURES

運営に必要なことを、
迷わず扱えるように。

コマンドは短く、操作はメニューから。
サーバーに合わせて必要な機能を設定できます。

↗

01

Discordで、スムーズに認証

認証パネルのボタンから公式のアプリ連携画面へ。許可が完了すると、設定したロールを付与します。

OFFICIAL OAUTH2 FLOW
▤

02

ユーザーデータをひとつに

登録人数や状態、保存された認証ログを管理者のメニューに集約。ユーザーの検索にも対応しています。

ONE PLACE TO MANAGE
↻

03

登録者をまとめて復元

復元元のサーバーを選び、認可が有効な登録者を一括で追加。権限を確認してから実行します。

BULK MEMBER RESTORE
◇

04

サーバーに合わせた認証対策

VPN・Torの制限、サブ垢対策、手動申請の審査を設定可能。検知結果は判断を補助する情報として扱います。

CONFIGURABLE PROTECTION

02 / GET STARTED

最初の設定は、
認証パネルから。

サーバー管理者が設定したら、
参加者はパネルのボタンから認証できます。

  1. 01

    BOTを追加

    サーバーにBOTを追加し、認証ロールより上にBOTのロールを配置します。

  2. 02

    パネルを設置

    /verify から認証パネルを選び、付与するロールと文章を設定します。

  3. 03

    Discordで認証

    参加者がパネルのボタンを押し、公式画面で連携を許可すると認証が完了します。

/verify認証・ユーザーデータ
/restore登録者の一括復元
/backup自動保存の状態
/help使い方

バックアップはBOT稼働中に起動時と定期実行で保存します。PCやBOTの停止中は保存できません。

03 / YOUR DATA

連携する前に、
知っておいてほしいこと。

Discordのパスワードは預かりません

ログインと許可はDiscord公式の画面で行います。このサイトにDiscordのパスワードを入力することはありません。

認証・復元のための情報を保存します

ユーザーIDと、復元時のサーバー参加に使う認可情報を保存します。認可情報は暗号化して保管します。連携はDiscordの「設定 → 認証済みアプリ」から解除できます。

ログと回線情報はサーバーの設定に応じて

詳細ログが有効な場合、メールアドレスや接続元IP、ブラウザーの申告情報などを記録します。IPの照合にはproxycheck.io・IPinfoなどを利用します。地域・端末・VPN等の判定は推定であり、本人や所在地を確定するものではありません。

LET'S MAKE YOUR COMMUNITY READY.

次の認証を、もっとシンプルに。

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